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ウルトラVリフト

<大阪・20代・美容整形ブロガー>
ウルトラVリフトのリフトアップ効果は長時間続く!
皮膚に数十本の吸収糸を三次元で配置することにより、肌のたるみを的確に持ち上げます。さらにコラーゲンが積極的に作用し、糸が吸収された後でも長期にわたって持ち上げ効果がキープされるのです。ウルトラVリフトはメスを使用しないことからいわゆる「切らないフェイスリフト」として人気のある治療法です。

肌を引っ張る引き締め効果で一回り小さなフェイスラインに!
持ち上げ効果で肌を引き上がることで、たるみが目立つフェイスラインが処理前と比較してきれいで小さな顔へと変貌を遂げます。

肌が引き上げて引き締まる!
ウルトラVリフトは、顔全体を持ち上げるためのトリートメントですが、顔全体を引き上げると肌にしっかりとしたハリが生まれ、シワなどの改善にも効果があります。

ウルトラVリフトって何?
最新の垂れ下がり改善・小顔トリートメントで、皮膚の下に外科的縫合に使用される超吸収性糸(PDS)を挿入し、美容針と糸療法を組み合わせて持ち上げていきます。
髪よりも細い超吸収糸を持つ針を使用して肌より下に挿入した後に、糸だけを残存させることによって発生する美容鍼効果を使用したフェイスリフト治療となります。美容整形大国韓国の東方の鍼灸に由来し、美容鍼として開発・改良が重ねられリフトアップに応用されています。

皮膚に挿入された後に残っている糸は吸収性であり、時間がたてば自然に融解するが、皮膚に残っている限り皮下組織に刺激を与え続けるので、糸の周りの皮膚組織の修復機能が促進され、コラーゲンの形成がうながされ、たるみ・つまみの改善、小さな顔の効果、引き締め、持ち上げ効果が続きます。したがってウルトラVリフトを1回でも行ってしまえば約半年〜1年は効果が持続し、頬や顔を引っ張り上げ自然なラインをキープすることが可能です。また、皮膚に残る吸収糸は約8ヶ月で吸収され、PDS(超微細縫合吸収糸)という名称で心臓手術における縫合にも用いられる溶融糸であるため、材料に関する安全性は長いことが証明されています。

ウルトラVリフトの仕組み
ウルトラVリフトが持ち上げ効果をもたらす理由
パラレルまたはメッシュのようにPDS(極細縫合吸収性糸)挿入しながら、糸と糸の間隔と深さを考慮して、部分によっては垂れ下がった部分に挿入して理想的な持ち上げを想定します。
ハンモックのような立体基部が作られた肌の内部はたるみを持ち上げ、重力が原因の肌のたるみをサポートする効果もあります。
高密度に形成され、挿入された糸の周囲にコラーゲンが巻き込まれ、このコラーゲンが糸に吸収された後もメッシュとして作用し、それにより更なる持ち上げ効果を維持するフェイスリフトとしても人気があります。

糸がどのように皮膚の中に残るか
糸針は内部でV字に壊れています。片側が針穴に挿入され、片側が針の先端から露出され、スポンジで固定される。皮膚に浸透するとスポンジが皮膚に押し付けられて針が解放されるメカニズムです。 PDSがV字型にたたまれて皮膚に残っている状態です。
またウルトラVリフトに使用される糸は、PDSという前述したように心臓手術縫合にも使用されている溶融糸ですから、皮膚にとどまり続けても安全です。フェイスリフトを高い信頼度で提供します。

なぜ皮膚がたるんでしまうのか?
コラーゲンの減少は20代後半から始まります! 30代〜40代ではピーク時の半分に減ります!
しわや弛みのない皮膚は、真皮のコラーゲンとエラスチンが活発に働いている状態です。コラーゲンとエラスチンは、老化、紫外線、ストレスで減少します。線維芽細胞の供給源であるコラーゲン、ヒアルロン酸およびエラスチンの自己増殖能力は、20代後半から低下し、30歳で一気に低下する。さらに、40歳で新しいコラーゲンを線維芽細胞が急激に減少しコラーゲン含量が減少するので、皮膚を支持することができず、しわおよびたるみを引き起こすのです。

治療期間/麻酔クリーム20分~30分
痛み/麻酔クリームでほとんど痛みなし
メイク/翌日から可能
おおよそのクリニック訪問/ 1年に1回または2回
治療後の進行翌日〜約1週間後には、/軽い腫れ、赤み、かゆみ、痛み、内出血などが消えます。約1日〜2日で針を刺した跡が目立たなくなります
注意事項/アレルギー歴、皮膚炎/感染症、重症基礎疾患(心疾患、糖尿病、腎臓病など)、妊娠している人。日焼け止めを施し紫外線から肌を守ります。施術当日の飲酒、運動、入浴を避けてください。治療後4週間はマッサージや他の美しいスキントリートメントを避ける

※上記「ウルトラVリフト」は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

 

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