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ケーブルリフト

<東京・30代・美容整形ブロガー>
治療について
ケーブルリフトはドクタースパが得意なリフトアップの1つであり、米国カリフォルニア州のゴードン・ササキ博士が開発者である画期的なリフトアップの方法です。ドクタースパはこのケーブルリフトを日本で初めて実施したことで知られています。
特に頬のたるみに対しては非常に有効であり、通常の顔面持ち上げ中でも中顔面を上げる助けとしてよく使用されます。もちろん単独でケーブルリフトだけを行うこともでき、あ十分に頬の位置を持ち上げることができるでしょう。

ケーブルリフト手術フロー
術前カウンセリング→手術→約1週間後のステッチング)→フォローアップ観察

アフターケア
冷却は必要に応じて行うようにしましょう。それ以外には特別なことは何もありませんが、手術直後は口を開くのが悪くなります。もっとも徐々にそれを強制的に開くことなく自然に開くことができるようになるので心配する必要はありません。腫れのせいで頬の膨らみが大きくなり、顎と頬の間がへこんでみえることもありますが、こういった症状も約1週間で落ち着き自然なフェイスラインになります。手術後約1ヶ月の間は頬に対してマッサージなど強度の大きい刺激は控えるよう気をつけましょう。

リスクやデメリットについて
それほど深刻なリスクはないので大丈夫です。傷跡は毛髪内に約1cm程度あるだけなので目に見えるほどには残らないでしょう。糸を挿入した穴の部分はディンプル状に沈むかもしれませんが、これも自然に消えます。仮に長時間残ることがあっても、薄い針を使用して容易に消去することができるので心配はいりません。

※上記「ケーブルリフト」は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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