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内視鏡下バッグ豊胸

<東京・20代・都内クリニック勤務>
内視鏡下バッグ豊胸、その人気のワケ
・フィニッシュは柔らかい
・手術後最小限の腫脹ですむ
・最小の術後痛
・保証制度の強化

内視鏡下バッグ豊胸とは
痛みや腫れを最小限に抑えるために内視鏡を使用する外科手術は、いまや世界では常識です。腹部手術や心臓手術、あるいは婦人科と泌尿器科でも1cm未満の薄いカメラを使用して身体の内部状態を確認し、丁寧かつ迅速に手術を行うことにより術後経過も良好で、回復が早いことも確認されています。
こうした数多くのメリットを活かすため、美容整形の分野においても内視鏡は広く使用されるようになってきました。私たちの病院では、患者の体の負担を最小限に抑えるために、直径5mmの内視鏡を人工乳腺豊胸に使用しています。

内視鏡下バッグ豊胸の特色
・腫れや内出血が圧倒的に少ない
内視鏡は必要最低限の動作で内部をくまなくチェックすることができるので、出血を適切に止め、周囲の神経や血管に害を与えずに施術がおこなえます
・痛みがとても少ない
施術中筋肉が損傷すると、術後の痛みが増します。この点内視鏡下で注意深く剥離をすすめていくことにより、術中および術後の痛みを必要最小限まで減少させることに成功しました
・とても柔らかい仕上がりです
バッグ挿入後にバッグの周辺には被膜が生成されますが、この被膜が厚くなると、触れたときに硬い感触になり、形も歪で美しい形状になりません。
つまりナチュラルで美しく、かつ柔らかな感触のバストに仕上げるにあたって最も重視される要素は、美しい被膜をいかにして構築できるかといっても過言ではないのです。
そして被膜が綺麗につくられるためには出血しないことが肝心です。内視鏡下バッグ豊胸ならほんの些細な出血も見逃すことはありません。

世界トップクラスの美容外科手術を提供
精密内視鏡を用いた豊富な症例数を誇るベテラン医師が、内視鏡下バッグ豊胸をベストの技術で多くの時間をかけて繊細に行うことを約束します

※上記「内視鏡下バッグ豊胸」は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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