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コメカミリフト

<大阪・20代・美容整形ブロガー>
「まぶたコメカミリフト」とは、こめかみ周辺の肌をポニーテールを結うように引き持ち上げることで、目の角の小じわや上瞼の皺を除去する操作です。
上まぶたを強く持ち上げ、目元の皮膚のハリを復活させます。あなたは完璧な目と二重まぶたを復元することによって、実年齢より若返ることができます

驚くことに手術直後であってもばれない!
「まぶたコメカミリフト」は、数センチメートルこめかみ箇所を切開することによって垂れ下がった皮膚を除去する内容のリフトアップ法となります。なかなか解消することが困難な上瞼のたるみ、目の外側の角のシワ、コメカミのたるみを一挙に解決することが可能なのです。
切開にはメスが使用されますが、頭の部分の毛を細く切るだけで、傷跡はごく自然に髪に隠れてしまうので心配無用です。むろん治療のために髪をカットしたりする必要はありませんし、切開部位で髪の毛がごっそり抜けるいった問題もないです。
また、顔の目立つ部分に腫れや出血はおこらないので、帽子などを着用すれば治療直後であっても周囲にばれることはないでしょう。
まぶたコメカミリフトは目のたるみやしわを内緒で無くしたい方にはうってつけの施術となります

まぶたコメカミリフトがもたらすアンチエイジング効果
コメカミの皮膚と脂肪が目に向かってたるむことから顔面のたるみが始まります。それから徐々に頬と顔のラインにいたるまでたるみが浸食していきます。つまりコメカミと目元はたるみがそれだけたくさん蓄積しているため、その抜本的解消をねらってコメカミや目元の弛緩を一気に持ち上げるのがまぶたコメカミリフトというワケです

ナチュラルでわからないリフトアップ
コメカミの肌を上に引き上げると、上まぶたと目の外側の角が上がっていることがわかります。 まぶたコメカミリフトは、この効果を強くすることです。
眼の外側角部、側頭部周囲の上まぶたとたるみ・しわを引き起こす垂れ下がった皮膚を除去し、皮膚をしっかりと引き上げます。肌自体を直接引っぱり上げることにより素晴らしい効果が発揮され、ナチュラルで綺麗な仕上がりにすることができます

上まぶたのたるみ
年をとって上眼瞼が重く感じる人がいます。特に目隅の肌が重いと感じたら、二重まぶたの形状にもよりますが、まぶたコメカミリフトできれいな目を取り戻すことができます。
上まぶたのたるみを改善するいくつかのメニューがありますが、腫れた目の周りの皮膚を切断することができない人には、まぶたコメカミリフトをお勧めします

目の外側の皺
ボトックスはしばしば目の外側の皺の改善のために注入されますが、肌に刻まれたような深いしわができたり、折り畳まれた肌のようなしわができたら “ボトックス”で改善するのは厳しいでしょう。このような深いシワ改善のためにはまぶたコメカミリフトが効果的です。
目の外側の隅に作られたしわは皮膚を引き伸ばして無くなって、しっかりしたハリのある肌を蘇らせることが出来ます

誰にも知られることなくリフトアップ
糸で持ち上げるフェイスリフトよりもずっと効果がでます。
コメカミを持ち上げるための治療として、ヒアルロン酸を注入し目の角を丸くしたり、糸を使って持ち上げるやり方があります。
いずれもポピュラーでよく知られた治療法ですが、たるみ具合によっては持ち上げ力には限界があります。また、両方の材料が体内に吸収されてしまいリフトアップ効果は時間の経過とともに弱まっていくので、効果を維持したいなら定期的にメンテナンスを行うことが欠かせません。すると当然費用もかさんでしまうのです。
まぶたコメカミリフトは、弛緩した「肌自体」を切り上げてリフトアップを図る処置です。このため、糸の引っ張り力よりも優れたリフトアップ能力および材料に頼らない高いキープ力を期待することができるのです

炎症や傷跡を最小限にする工夫
まぶたコメカミリフトの傷跡は目立つものではありませんが、術後のケアを怠ると瘢痕などにつながる恐れがあります。これらのリスクを最小限に抑えるため、クリニックでは炎症や腫れを予防する処方薬が提供されます、それを適切に服用してアフターケアとして使用することで、傷は良く治癒し、納得のいく仕上がりとなります

※上記「コメカミリフト」は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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