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頬骨削り

<東京都・20代>
はじめまして。先日私は頬骨削り手術があったので、ダウンタイムで友達に会うことができず、ひまで死にそうです。
頬骨出っ張りのコンプレックスが、20歳を過ぎると人生に関係し始めました。
10代の私は身体が細いにもかかわらず、顔の肉は常についていたので、私は頬骨の出っ張りを心配せずに “顔が肉でふとってるな~”と考えていました。 20代では、顔の肉が落ちてきました。だけどそれは一瞬の喜びであり、頬骨、エラが目立つようになった。しかし、それは人々によって指摘されないていどの度合いです。
自分の輪郭を客観的に見ても、それほど頬骨女ではありません。少し頬骨とエラが伸びている程度です。その客観的視点は自分でも承知しています。
しかし、頬骨のせいで性格悪そうだし。輪郭を美しく感じる私の感受性は非常に心配しています。頬骨は顔の表情で目立つか目立たないかなんて人はいうけれど、美しさのために絶対に大問題なんですけど!!骨格はできるだけ目立たないほうがいい!私は表情だけは自身を持っていたいのだ。だから、まさに同じ表現になるけど頬骨はぜったいだいじ!

さて、頬骨削り手術前のコンプレックス画像を見てみましょう。
左側の顔(写真の右側)は大きく、左右のバランスが悪い正面です。
頬骨削りは体部分を削れば横顔をかえられる。
エラは頬骨に比例して伸びている。また、少し笑顔になると、頬骨がとにだす。
「理想」の輪郭は、クリニックで3Dでみれます。アプリでも修正できます。
いまの顔は正方形です。理想は “自然な卵形”です。
私は中学生のメイクが大好きで、どうやって美しい目になるのですか、どうやって説得力のある眉にすることができますか?どうやってセクシーな唇になれますか?と検討を重ねてきました。頬骨削りはしなきゃだけだけど、顔の部分はメイクによってかなり変わることがあります。

しかし、顔の輪郭は、強調表示や陰影がついていても、手術をしない限り、パーツほど効果的ではないと感じています。私が美しいと感じる女性の共通点は、常に美しい輪郭を持っています。私が鏡を見るたびに、人に直面するときに私の輪郭を熟考するような気がするが、自信がない。私は頬骨削りをやって輪郭の整った輪郭が欲しいと強く望みました。

そのためには頬骨削りです。
私の整形経験は二重手術(埋葬方法)だけです。約3年間アイプチをやっていましたが、まぶたの皮膚が伸びてしわになる前に危機を感じ、二重手術を受けました。手術後はシンプルであっても二重になり、水に濡れてもメイクアップ時間が短縮され、二重になります! 頬骨削りはあともどりないし!絶対いいとおもうんだ。

「頬骨削り」はリスク・デメリットがたくさんあって議論の余地があるけど、私はさまざまなメリットがあると思う。これは感覚の違いから生まれるものだからなんともいえないけど。私は頬骨削りに関して1mmも躊躇していません。私が実際におかれている悲劇的じょうきょうを意識しているので、私はリスクについては気にしないと思います。だから私はそれがメスを入れるとしても失敗のリスクがあるとしてもやりたいんだ!
もちろん、頬骨削りで後遺症がのこるリスクがあります。どんな名医でも100%の成功率はないと思います。生涯にわたって訂正することができない失敗がある可能性があります。しかし、私は頬骨削りを達成することなく欲求を保持して老人にならなくてはならないのを恐れているんです。こんな角張った顔では一生は独身かもしれません

※上記は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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