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CRF注入法豊胸

<大阪・40代・元美容外科カウンセラー>
CRF注入法豊胸は、安全性の高いFDA認可の脂肪注入豊胸術の唯一の方法です。
自身の脂肪を注入する豊胸術は、自然な感覚やX線に写らないなどの利点があり、注目されていましたが、しこりや石灰化の頻度が多く、リスクが高いためはあまり進んでいませんでした。しかし、CRF注入法豊胸は、しこりや石灰化のリスクを軽減し、脂肪吸引+脂肪注入・幹細胞抽出を含む唯一のシステムであり、アメリカFDA(日本の厚生労働省に該当)の認可を受けています。

適応するタイプ・・
・バストを大きくしたい。
・X線写真には現れない豊胸をしたい。
・ナチュラルな感触のバストにしたい。
・人工物を入れるのはいや。

CRF注入法豊胸の詳細・・
CRF注入法豊胸(コンデンスリッチファット)は、患者自身から吸入された脂肪を注入する豊胸術である。従来の脂肪注入豊胸術の欠点であるしこりおよび石灰化(死活細胞、老化細胞、不純物)の原因を完全に排除し、濃縮(コンデンス)した濃縮脂肪細胞(コンデンスリッチファット)を注入する。
CRF注入法豊胸は、脂肪吸引+脂肪注入・幹細胞抽出を含む唯一のシステムであり、米国FDA(厚生労働省に相当)の認可を受けています。

注入後の脂肪の高い定着量・・
現在まで最高のサービスと言われていた脂肪幹細胞の注入をはるかに上回る定着量があります。
脂肪注入豊胸術や脂肪幹細胞注入豊胸術で大きな特徴であったのは注入した脂肪の定着量です。注射された脂肪がバストに固定されなければ、豊胸にはならないからです。脂肪の定着量に加えて、定着率、すなわち注入脂肪中の脂肪がどの程度バストに定着することができるかが重要である。一般的な脂肪注入の維持率は約40%と言われており、最も高い定着率と呼ばれる脂肪幹細胞の定着率は約80%であると言われています。しかし、高い定着率の脂肪幹細胞豊胸ですが、注入可能な量が少ないため、通常の脂肪注入豊胸とほぼ同じになります。
すなわち、脂肪注入量が多く、定着率が高い場合には、高い定着量を実現することができます。 CRF注入法豊胸は、脂肪幹細胞注入の定着率である80%と同じ高い定着率を有するが、注入できる量は収集された脂肪の70%と高く、高い固定量を有するのです。さらに、脂肪吸引にベイザーリポを使用すれば従来の脂肪吸引よりも脂肪を吸引することができます。したがって、高い注入量を誇ります。ちなみに定着量には個人差があります

※上記は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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