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Vライン輪郭整形・韓国

<広島・20代・一読者>
韓国でVライン輪郭整形を受けました。
昨日なんとか帰国しました。まだまだダウンタイム中ですが、韓国での入院の様子を報告します。
Vライン輪郭整形のあとなにがつらかったか?って唾液です。口を閉じても空けてても唾液が永遠に止まることなく放出し続けます。閉じたりしても唾液は止まりません。それはかなりの量です。私が口を閉じると、私はそれを呑み込むことができるのですが気持ち悪いので、ずっと出してました。これの唾液が最大のストレスでした。口をかなり強く閉めてこのレベルです。これ以上口を大きくすることは不可能でした。
そして、さらに鼻水と鼻血があります。さらに、感覚がないので、私はよだれを垂れ流すことに気付かないんです。口をティッシュで口を押さえないと、常に唾液をダラダラ放出している状態です。

2日目か3日目には、口から食事を食べなければならず、日本のカウンセラーがお粥を買ってきてくれました。私は自分の経費で韓国円で5000ウォンでかなり量があり驚きました。
彼女は、それをカップに分け、できるだけ食べやすいように水を加えてくれました。私はどろどろでなければ食べることができないので!お粥を口に持っていくときのお米の香り!私はVライン輪郭整形手術のあと水しか飲んでいなかったので、米の匂いを嗅いでそれを食べたいと思いました。最初は飲みこめず、むせました。こぼしてばかりで口が動かず、空腹なのに食べられず、涙が出ました。

私は空腹で喉は乾燥しますが、全く食べることができない。水もまったく飲むことができません。さらに言葉を話すことができません。私は飢えてと乾きで死ぬかもしれないと思いました。しかし、私は根性で乗りきりました。
Vライン輪郭整形手術後、私は韓国の美容外科に3泊入院しました、その後宿泊施設に移動するつもりでしたが、あまりにもスタッフが優しかったので3泊を4泊にしてもらいました。退院する日はしっかりしないと行けないので、意欲的に動き喋るように努力しました。それから、身体のだるさはかなり改善しました。4泊したあと病院を離れても大丈夫だった。
日本人のカウンセラーが病院退院後、紹介してくれたゲストハウスに泊まることに決めました。
日本人のオーナー、スタッフは元看護師です!紹介もあり、Vライン輪郭整形手術後の状態を理解していたので安心しました。
ゲストハウスは、ホテルのような感じるよりももっと自宅に近づいているように感じています。今回私がゲストハウスは、清潔で美しい☆
結局のところ、日本人オーナーのホテルは清潔。部屋は広くなくても、様々な日本人らしい注意が払われました。別の機会に詳しく紹介しますね

※上記は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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