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Vライン輪郭整形・経過

<東京都・30代・一読者>
Vライン輪郭整形の経過を備忘録がてらまとめました。
手術の翌日、鏡で自分の顔を見たとき、殴られて風船をパン!とふくらましたような顔があった。
もともと小さな顔だったので、それがさほど腫れ上がらないだろうとを甘く見ていました。私の場合、頬骨切りもやったので、顎だけでなく、目からのあたりも強く腫れました。
この顔に直面したとき、私の目は点になった。
ああ、ひどい・・。

Vライン輪郭整形の経過手術完了~・・
手術の後、チューブは口の中にあり、呼吸するのはかなり困難でした。
腕には、痛みを軽減する点滴、栄養の注入点滴、口から繋がれたキューブの端に血を貯めるボトル。Vライン輪郭整形手術後の翌日には病状を把握できず、ベッドで寝ました。
とてもじゃないですが、食事を食べることはできません。自分の意志で口を開くことはできません。全く話せません。自分の経過をみようという意志も沸きません。
口が開いているかどうか分かりません。顔は全く感覚を失って腫れているのです。しかし、口が完全に閉ざされていないので、私は喉が乾燥していたし、しっかりと水分を取らなければなりません。そして、私はカップで一生懸命口に水を注ぐようにするのですが、しかし、口は腫れて口の中の筋肉が全く動かないので私は飲み込むことができず。水を一杯飲むことなんでとてもできなかったので、2口が限界。ほとんどは口からこぼれました。ゴクンとするのに体力を使い、辛くて喉が渇いても飲みたいという気持ちはありません。術後経過としてはこれが通常らしい。
私は3時間ごとに口を消毒しなければならず、常に保冷剤で顔を冷やさなければならないのです。私は2時間ごとに目を覚まし、保冷剤を変え、うがい薬を吐き出してトイレに行って戻る。Vライン輪郭整形の術後はこの繰り返しでした。この状態で2日が経過。
点滴が落ちているので、点滴がぶら下がっているガラガラを押しながら移動しなくてはいけないので、病人みたいです。私は疲れていたので、あまり動かずにいました。

私はスマホを見たがるかれてしまうので、いつもひたすら眠っていました。目を覚まし、睡眠の繰り返しです。午前と午後の治療で口の消毒、経過の診察。Vライン輪郭整形手術の約2日後にレーザーと酸素カプセルに入って腫れを早く引かすための処置をしました

※上記は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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