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プリンセスバッグ

<東京・40代・元美容外科勤務>
豊胸術をバッグで治療するときの重要なことは、①柔らかさ②形態③サイズ④安全性です。プリンセスバッグはリッツ美容外科オリジナルのバッグ。特に柔らかさを追求したレスポンシヴ・ジェルです。日本のバストを分析した結果、アナトミカル型の自然な形になりました。バッグの外膜となる部分は柔らかいバイオセルバッグですが、耐久性のある3層構造です。挿入層は大胸筋下法と乳腺下法の欠点を解消した方法である大胸筋筋膜下法によって行われます。また、アフターフォローも徹底しています。

プリンセスバッグが適応する患者・・
・バストアップしたい人。
・出産後のバストが垂れてしまいハリを取り戻したい人。
・期待通りの大きさにしたい人。
・柔らかくて安全なバッグで豊胸したい人。
・現在のバッグを交換したい人。

豊胸術、特にプリンセスバッグなどの人工乳腺法にとって重要なことは、「どのように自然なバストを作るか」ですよね。 “人生を生きている間中安全でであるか?”は大切です。
「自然なバスト」の条件は、1.サイズ、2.形状、3.触感が重要です。
リッツ美容外科は、これらの3つの要因のために何千例もの豊胸術の経験に基づいて様々な工夫をしてきました。
まず、基本的な人工乳腺法についてお話します。

・プリンセスバッグの切開部位
リッツ美容外科では、切開部位は脇の下が基本。
豊胸手術をする患者の大部分は、外科手術の痕跡をバスト自体に残したくないと望んでいます。
この点では、脇の下は優れているが、手動で乳輪周囲、乳房下溝アプローチとの比較ではこの方法は難しく、インプラントを左右対称かつ適正な位置に挿入するためには、高いレベルの剥離操作を行う必要があるのです。
さらに、インプラントを挿入する場合でも、プリンセスバッグはオリジナルなので大丈夫ですが、脇の下からの挿入を前提として製造されていないバッグもあるため、挿入自体も困難である場合があります。
予防方法としては、傷の皮膚を裏返して縫製し、円盤型リトラクターを用いて内腔を広げ、キシロカインゼリーを塗布して潤滑を改善するなどが挙げられます。これにより、挿入が容易になり、その結果として創縁挫滅しないことが可能となりました

※上記は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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