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人工乳腺

<博多・30代・美容外科勤務>
人工乳腺法の特徴・・
1・イメージ通りの「サイズと形状」を実現。
人工乳腺法による豊胸術の前に、バストの大きさと形を注意深く測定する。さらに、所望のサイズと仕上がり形状を実現するのに最適な人工乳腺バッグ(インプラント)を提案します。また、できるだけ早く導入した最新の製品や医療機器を紹介し、女性の希望に応えるように努力しています。

2・手術は簡単で、切開はごくわずかです。
高度な技術と十分な成果を持つ専門医が麻酔から始まるすべての手順を担当するので、手術時間は約1時間ほどです。また、切開部を大きく切ることなく小切開部から人工乳腺バッグ(インプラント)を挿入することができるので、手術直後の傷は非常に僅かです。時間が経つと傷はほとんど見えません。

3・今後の「定期健診(乳がん検診を含む)」の心配はいりません。
人工乳腺法による豊胸術後、1年に1回にすべての患者に対して「定期検診」を実施しています。これには、乳がん検診も含まれます。医師は、バストの美しさ、健康、機能、乳がんに精通している専門医です。また、マンモグラフィーや超音波装置などの一般的な美容外科には含まれていない乳房専用の最先端の医療機器も備えています。

3つの場所からあなたに合った部分を選んでください。
人工乳腺バッグ(インプラント)が挿入される部分は、「大胸筋の下」、「乳腺の下」、「胸筋筋膜の下」の3つの部分です。あなたの希望、体格、体質に合わせて最適な部分を提案します。医師の診断によっては、左と右のバストで挿入する部位を変更することができます。

・大胸筋下法・・
人工乳腺バッグ(インプラント)を大胸筋と小胸筋の間に挿入する方法です。大胸筋は太い筋肉なので、バストに触れると人工乳腺バッグの感触がしないのが特徴です。形状もやさしく自然です。乳腺や皮下脂肪の少ない、肌の薄い人に適しています。

・乳腺下胸筋・・
乳腺と胸筋の間に人工乳腺バッグ(インプラント)を挿入する。人工乳腺バッグの「動き」と「柔らかさ」はがでやすく特徴的です。バストが下垂している人や谷間をつくりたい人に適しています。

・胸筋胸筋・・
胸筋周辺の筋膜の下に人工乳腺バッグ(インプラント)を挿入します。それは、筋肉の収縮によるバスト変形を起こしにくいという特徴があります

※上記は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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